2006年8月30日(水)  研究会講座

 

 


 身体研究会
 由美さんの治療】
 首引っ張り
 足裏セット
 肝臓・脾臓・腎臓
 髄液の汚れで代謝が悪い。頸椎3番ずれ。自然薯粉髄液に並べて貼る。脾臓・腎臓のアイシング、肝臓のアイシング。
2006年8月13日(日)  8月研究会講座

 

 


 一条の光研究会
 波動転送装置の遠隔操作】
 @ アキュミュレータシールを左の乳様突起に貼ると遠隔操作したい人を認識。
 A アキュミュレータシールを右の乳様突起に貼り、出力に手を置くと、その人と同調し愁訴を認識、検索能力をアップさせ、其れを治療に生かす。
 B 携帯電話にあるデータ(携帯電話BLBC)を入力に置くと認識、出力に手を置き愁訴を取り除いて貰う。

 身体研究会
 効果的な調整法】
 足の親指の母指を取ると患者の自由が利かない。其れを押し上げ押し下げ、七つの操作にも応用。
 形の調整や肩回しに応用し、手首と母指を一直線にして手の母指を持ち、肩を上げる。螺旋を描くように行うと、一層効果的、空手に同じ。
2006年8月9日(水)  研究会講座

 

 


 身体研究会
 20分以内で全身骨格調整
・ 脳波動を取る
 患者の頭の後頭部の下に手を置く。この時、相手の脳みそを包む様に掌で包む。
 1分以内に分かる様に取る。痴呆症やアルツハイマーの人などの時に見た目とは別に脳の波動で判断。
 標準…12〜14回/分
 落ち着かない人、躁傾向の強い人…17〜18回/分
 鈍重で鬱傾向の人…10回/分
 
2006年8月2日(水)  研究会講座

 

 


 神霊治療
 産霊による治療
 
@ 自己浄霊
 A 先祖・守護霊浄霊(応援加護を受ける)。
 B 神様に霊をする様に掌で三角形を作る。
 C 百会に10呼吸(もう一人と一緒に6角形を作ると効果倍増)。
 D 患部に10呼吸。
 E 光の触手、で患部を動かす。
 
 【治療】
 
I先生を治療。腰の痛みが緩和。
2006年7月26日(水)  研究会講座

 

 


 身体研究会
 患者さんの治療
 【見立て】
 
踵の痛み。
 目が疲れる、霞む。
 腰痛。
 腎臓腫れ。
 目が充血。
 以上から心臓が悪い人は踵に反射する。また、背骨等の中心のずれ。目を見て腎臓の利尿が悪く、リンパの流れも悪く、水気も多い。目の充血から肝臓が火だるま。己浄霊、先祖供養、守護霊浄霊で応援加護を求める。
 
 【治療】谿ら背骨に掛けて聖士會館オイルをしてアイスクライ。そして、腎臓全体も冷やす。
 心臓の拍動を身ながら腎臓の熱、肝臓の熱、脾臓の熱を順に取っていったら拍動が治まった。
 腰を揺すり(ゆすり)、血液、リンパの流れを良くし、縮んでいる関節を伸ばした。その結果、腰椎が拡がる。
 全身骨格調整を施し、内関公孫、列欠照海、後谿申脈に波動補正、肩首に2時間冷やし、里芋湿布。
2006年7月20日(木)  研究会講座

 

 


 神霊治療
 毒出しをしてから輝きの光を送る方法【患部に触る】
 
自己浄霊、先祖供養、守護霊浄霊で応援加護を求める。

 患部から相手の霊障・因縁切りをし、相手の先祖・守護霊を浄霊し、応援加護を求める。
 
※ 他者浄霊を行い、輝きの光で満たし、毒出し(手から毒を吸い出し黒いぶつぶつが抜けるように)
 患部に触り、輝きの光で満たしてもらう。(応援加護を受けながら)

 最後に御礼!

 毒出しをしてから輝きの光を送る方法【患部を空中で完全に想像し、操作】
  ※部分が違う
 
他者浄霊を行い、輝きの光で満たし、毒出し(手から毒を吸い出し黒いぶつぶつが抜けるように)
 患部を空中に完全に想像し、光で一杯で満たしたり、形を想像して揉んだりする。
2005年11月2日 講座

 

 


 今までの復習と分からない所
 腸を動かす
 
背冷えて居るとお腹の中心部が陽、周りが陰に成っているのでその陽が開放するように左回りにお腹を回す。施術はお腹の腹直筋を掴むようにして大きく回すと腸は動いてくる。
 反対にお腹が陽性の病気の時は右回りが楽で外から中にエネルギーを入れてやるようにお腹を動かす。
 胸椎入れ
  入り難い人は左右に振りながら、言霊の「お」を言いながら、後ろに反らすように斜めにした入れる。背中を羽交い締めする時は、恥骨をぴったりとくっつけ患者の首に負担を掛けないように自分の手は掴まずにする。真っ直ぐから後ろに反らすようにやり、胸を出すだけ。
2005年10月26日 講座

 

 


 今までの復習と分からない所
 背骨の見立て
 
背骨のゆがみは寝て居る時、起きている居る時では雰囲気が違う。背中の全体的なずれは患者を座らせて掌底で押すようにする。

 胸椎入れ
 背中を羽交い締めする時は、背中の間にクッションを引くと強めに遣っても患者は痛みを感じないので緩衝材になる。
2005年10月19日 講座

 

 


 今までの復習と分からない所
 骨盤へのヒット
 @尾骨。

 A仙骨孔。

 B腸骨と仙骨が被さる所。

 C腸骨上部。

 D仙腸関節(筋のある下)。

 腰椎
 
@仙腸関節上の筋(指の感覚で筋がある所の見極め、強張っている人、女の人は分かり難い)。
 A棘突起を確認して、その後横突起を足首を下げてから左右を痛い方を確認。

 胸椎入れ
 誘いを入れ、前側から自分の胸に密着させるようにして胸を押し出す。湾曲して伸ばして上げ胸を入れる。

 頸椎
 6・7番は動かす程度。勝負は1・2・3番、3番を正せば、1・2番は上に乗っているので同じように調整される。

2005年10月12日 講座

 

 


 バラコンバンドを使っての治療
 膝編
  @仰向けに寝せ、足下が痛くならないようにミットを引いて膝内側に捻り押す。
 A足首側から膝に向かって楽な方にゴムを巻く。
 B膝を挟んで(関節を間にして)体幹側に向かって楽な方に大腿二頭筋にゴムを巻く。
 C足首を固定して左右を捻り楽な方に患者が力を反対側に施者が力を入れ、3・2・1で脱力する。
 D俯せにして足首(舟上骨)を曲げながらヒットマッサ。
 Eゴム上や大腿二頭筋周りをにヒットマッサ。
 F前後に楽な方を聞いて3・2・1で脱力。

 足首編
 
 @足首を持って楽な方にゴムを巻く。
 A足首を挟んで脛を絞るように楽な方にゴムを巻く。
 B膝で足首を固定し、足裏から押す。
 C前後、左右楽な方を聞き、楽な方に患者が力を反対側に施者が力を入れ、3・2・1で脱力する。

 首編
  
 @後ろ側からたすき巻き腕を最後にゴムを巻く。
 A駄目になるまで拳立て(腕立て)患者の臍周りに手を当てながらヒットマッサで刺激を加える。
 Bバーベルのように手に手を乗せて
 C首を前側に曲げ3・2・1で脱力。
 D俯せになり、首を後ろ側に曲げ、3・2・1で脱力。

 腰編
 
 @腰(腸骨付近)に楽な方にゴムを巻く。
 A腰仙関節・胃・胃上を@とは反対回りでゴムを巻く。
 Bバラコン運動を往復100回。
 C仙腸関節を入れる。

2005年10月9日 一条の光研究会、骨法研究会

 

 


 一条の光研究会』
 色紙、色シール、色ペンの治療(奇形区域)
 @色紙を直径1mm位の円に切っておく。
 A相手に問診、痛い所を聞く。
 Bビームライト奇形領域を確かめながら、相手の宗穴に色ペンを当てて良い所を聞く。
 Cその色紙を貼ったり、色ペンでマーキング。
 D一条の光を成立させる。

 色紙、色シール、色ペンの治療(仙骨孔)
 @〜Aは(奇形区域)と一緒。
 B仙骨孔を確かめ、仙骨孔に色ペンを当て良い色を聞く。
 Cその色紙を貼ったり、色ペンでマーキング。全仙骨孔に施す。
 D一条の光を成立させる。

 骨法研究会』
 仙腸関節を入れ易くする為の操作
 @患者を仰向けに寝せ首を引っ張る。
 A患者の臍周りに手を当てながらヒットマッサで刺激を加える。
 B臍下に手を当て、患者に足を上げて貰うのを3回遣る。
 C蝶骨に手を添え、下側に押し広げる。
 D患者を腹ばいに寝せる。
 E足を引っ張り、足の長さチェック。
 F押し上げ、押し下げ
 G七つの操作。
 H押し広げ。
 I腰椎5ヶチェック
 
J腰椎入れ
 K仙腸関節を入れる。

 J腰椎入れ
 腰椎を入れ易くする為に交差側の足を持った儘、反対側から軽く入れる。そして、本命で何時もの様に腰椎を入れる。

2005年10月5日講座

 

 


 三頭筋周り
 

 患者にまたがり、患者と手を組み上からバーベルを押すように患者に押して貰う。、力を入れたまま1・2・3で放す。 
 首肩周り
 

 患者にまたがり、患者の額に手を置いて患者が首を上に上げ、1・2・3で放す。
 膝の悪い人
 
 患者の背中にのり、図のように相手の踵に足を乗せ、患者が大腿二頭筋に力が入るように足を曲げて貰う。力を入れた儘、1・2・3で放す。其れを三回。そしてスクワットを上を見ながら30回。
 腰の悪い人
 
 患者に膝を抱えるように仰向けで寝て貰い、膝を腹に付けようとする動作を力を入れて貰い、1・2・3で放す。そして、図のように腹筋30回。
2005年9月28日講座

 

 


 ヒットマッサの使い方
 @肩の痛み
  氷を肩甲骨間に入れ、ヒットを当てる。その時、患者さんは蛙の動き
  骨は中心を冷やし、緩める操作。
 A大菱筋を摘みながらヒット
 B最長筋を摘みながらヒット
 C僧坊筋を摘みながらヒット
 D三角筋をつ一番始めに習う此の平安初段の形は、形の基本であり、前屈立ちの態勢が殆どで突きや蹴りを放つ中心力、中心軸を養う。前屈立ちからの順突き、手を振り解きながら体を戻し、其の儘鉄槌。下段払いは手首を真っ直ぐにして金的カバーをする。正拳上段受けをし、相手の手首を取り、腕を折る操作。後屈立ち(前足3割、後足7割)での手刀内打ち、残心と一つ一つが意味があり、大切な基本である。そして一つ一つの技の持つ意味を考える。 繰り返す事に因り、体に覚えさせ練習を繰り返せば、足の母指が痛くなる。普段の基本稽古、自由組み手、そして、平素の生活にさえ生かせられる。
更新日2007/09/10       Copyright SANKICHI Established 2005.9.24 All rights reserved.    

 

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